私達がお手伝い致します

「バウリニューアル Jスタイル」を一緒に創ってくれるサポーターの方々です。
多くの人達がご夫婦の記念日をお祝いしています。

桃山きよ志
神主:桃山きよ志
神道家の家に生まれる。1999年、7代目を継承。戦災により壊滅、その後、衰退した旧宮の復興を願い5年間の修行に入る。2004年、5年の行満願に伴い、宗旨宗派を問わない「願いの宮」を開宮。
悩みごとを聞いてくれる神社として、関西のみならず、国内外からも多くの参拝者から支持を得、新進気鋭の神職として雑誌やテレビ等、メディアにも多数取り上げられている。
関西TVとなりの人間国宝さんに認定された縁起のいい神主。握手をするといいことがあるという噂が北新地より広まり話題に。
また、2013年、株式会社桃山社中、神式セレモニーコンサルタントに就任。冠婚葬祭のみならず、企業のモラル向上、従業員の離職率を下げ、モチベーションを上げるためにも、神棚の普及活動に力を入れている。

川口貴子
衣装/美容:川口貴子
夙川学院短期大学、関西美容専門学校卒業後エステティシャン、化粧品メーカーインストラクター、ヘアメイクアーティスト、着付け師、美容専門学校講師を務める。
婚礼を中心に活躍していた時、関わっていた衣装レンタルの分野に興味・関心を持ち、衣装レンタルの業務にも携わる。
2015年2月神戸北野に、衣装レンタル・撮影・美容支度のサロン『ラック』を開業。
現在、自身のサロン運営・ヘアメイクアーティスト、着付け師として多岐にわたり、活躍している。

坂本卓也
装花:坂本卓也
18歳 “華道家元 池坊”にて造詣を深める。
より花への造詣を深める為、フラワーデザインを学び
23歳で神戸の有名ショップに入店
本店店長、ブライダル統括部長を経て
2012年1月より兵庫県芦屋市にBrotarを立ち上げる。
花は気持ちを表現・代弁者。花が枯れることを思うのではなく、花が美しく咲き誇るときを楽しんでくれる人を増やしたい、花のある生活の提案を信条としている。
Brotarとはスペイン語で“芽生える”、”(花が)咲く”、”(水が)湧く”、”(考えが)浮かぶ”、 などの意味があり、プロとして情熱とプライドを持ち、毎日が同じことの繰り返しではなく毎日が何かの“始まり”である様に、、、そんな想いが”Brotar”に詰まっています。

カメラ:川田航平
カメラ:川田航平
出張撮影にて人物を中心に撮影を行う。 「その人生を残す」ことを念頭に撮影を心掛けている。
写真は贅沢品と考えられがちだが、自分が生まれてから死ぬまでを残すことはとても大切なこと。
その場で写真の効果は発揮しないが、長い時を経てその写真の意味が現れてくると私は考えています。今のあなたを記録ではなく記憶に残しませんか。

プランナー:萩原宏宗
プランナー:萩原宏宗
本業はウエディングプランナー。今回この「バウ・リニューアル」の主旨に賛同し、監修役に。
神奈川県横浜市出身
大学卒業後、1993年株式会社ロイヤルホテルに就職。
以降19年間リーガロイヤルホテルグループにて
ブライダル部門や他現場、企画部門等ホテルマンを経験
2004年~2008年 リーガロイヤルホテル東京 ブライダル課長
2010年~2011年 リーガロイヤルホテル東京 総支配人室長
2011年~2012年 リーガロイヤルホテル(大阪)マーケティング部ブライダル担当部長 2012年4月 同社退職
2012年5月 兵庫県神戸市にブライダルの専門会社「ケント株式会社」を設立
KENTはK(結婚)EN(応援)T(隊)の意

シェフ:越智良典
シェフ:越智良典
1969年生まれ 広島県出身。新神戸オリエンタルホテルの開業から17年、フレンチをベースに宴会部門からラウンジまで、 各部門で料理とサービスについて学び、料理長を最後に退職。 平成17年から4年間、神戸元町でフレンチレストランのオーナーシェフとして活躍。
その後、兵庫県との共同事業である県内産有機野菜のアンテナショップを経て、同店の移転リニューアルに伴い平成23年11月より「野菜ビストロ Les Légumes」のシェフに就任。
野菜料理をふんだんに使用したメニュー構成に定評があり、“素材に勝る調理法はなし”をモットーに顔の見える地元農家から届く有機野菜を使って料理の腕をふるう。

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